海外医薬品ファンには堪らない話!個人輸入を好きになるきっかけ

海外医薬品を個人輸入

海外医薬品は、基本的に日本の法律である薬機法に基づく品質と有効性と安全性が確認されていないことを理解しておく必要があります。
そして個人輸入をして購入したものに関しては、もし健康被害が起こったとしても全て自己責任となります。
それらを理解したうえで、私の経験談も交えながら医薬品の輸入を考えていきたいと思います。

私は今までなにかの病気になった場合、普通に医者に行き医者にお薬を処方してもらっていました。
田舎に住んでいるので近くに大きな病院は無く、いつも電車とバスを使って通院をしていました。
もちろん平日は仕事をしているので、病院に行くときはいつも仕事を休みます。
私は長年偏頭痛に悩まされていて、病院で処方される相性の良い薬のおかげでその薬を飲めば痛みは無くなります。
もちろん毎回同じ薬を出されるのですが、余分に多く処方してもらうことはもちろんできません。
その為、薬が切れそうになれば仕事を休み通院するの連続でした。

そんなある日、携帯で個人輸入のサイトを発見して、そのサイトを見れば私が病院で処方してもらっているのと全く同じ薬が販売されていました。
しかも値段を見てびっくり、かなり安い値段で売っていました。
でも私は今まで通販はやったことがありましたが、個人輸入などやったことがなかったのでちゃんと注文できるか、ちゃんと商品が届くか不安でした。
でもこれでちゃんと購入できれば値段も安いし、わざわざ仕事を休んで通院する必要もなくなると思い、購入してみることにしました。
結果、国内で通販購入するのと全く同じ感覚で購入することができ、常備できるようストック分も合わせて多く購入ができました。
私が利用した販売サイトがたまたま優良だったのかもしれませんが、日本人のスタッフが日本語で対応してくれ丁寧に説明をしてくれました。

多種多様の海外医薬品を取り揃えていて、先発薬だけでなくもちろんジェネリック医薬品も多く取り揃えてありました。
なかには悪徳サイトも存在するみたいで注意が必要ですが、もし今処方されている薬が海外医薬品なのであればサイトで購入する方がかなり安く購入できるので、私は大変満足しています。